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[ 2008-09シーズン ]
は主催公演
サントリーホール定期演奏会
川崎定期演奏会
東京芸術劇場シリーズ
東京オペラシティシリーズ
特別演奏会
川崎名曲全集
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2008年7/12(土)
6:00p.m. |
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東京芸術劇場シリーズ 第97回 |
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指揮:大友直人
ピアノ:フセイン・セルメット |
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エルガー:行進曲「威風堂々」第4番 ト長調
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第25番 ハ長調 K.503
コープランド:バレエ組曲「アパラチアの春」
ガーシュウィン:パリのアメリカ人 |
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S\7,000 A\6,000 B\4,000 C\3,000 D\2,000 終了
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大友直人 |

セルメット |
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セルメットは当団との共演が数多いトルコ出身のピアニスト。表情豊かなモーツァルトがお楽しみいただけます。「アパラチアの春」はアメリカ・モダン・バレエの先駆者マーサ・グラハムの依頼で作曲された曲で、バレエの躍動感や抒情感が味わえる曲。また「ラプソディ・イン・ブルー」や「アイ・ガット・リズム」で有名なガーシュウインの「パリのアメリカ人」は、ブルースやスウィングの要素も取り入れた楽しく聴ける逸品です。
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