[ 2008-09シーズン ]
は主催公演
サントリーホール定期演奏会
川崎定期演奏会
東京芸術劇場シリーズ
東京オペラシティシリーズ
特別演奏会
川崎名曲全集
2008年
6/8
(日) 2:00p.m.
川崎定期演奏会 第16回
指揮=ミッコ・フランク
ヴァイオリン=山田晃子
シューベルト:歌劇「フィエラブラス」序曲
プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調 作品63
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「ペトルーシュカ」(ピアノ=菊地裕介)
S\7,000 A\6,000 B\4,000 C\3,000 P\2,000
M. フランク
山田晃子
10代から指揮者として世界で活躍し、現在はベルギー国立管弦楽団音楽監督・首席指揮者を務めるフランクはまだ28歳。ストラヴィンスキーの3大バレエ音楽のひとつ「ペトル−シュカ」で3年ぶりの日本登場です。2002年ロン=ティボー国際コンクールに史上最年少16歳で優勝して注目を集めた山田晃子がプロコフィエフ2番でロシアの抒情を表現します。
主催/(財)東京交響楽団
後援/川崎市
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