[ 2007-08シーズン ]
サントリーホール定期演奏会
川崎定期演奏会
東京芸術劇場シリーズ
東京オペラシティシリーズ
特別演奏会
川崎名曲全集
2007年
6/17
(日) 2:00p.m.
第546回
定期演奏会 (in ミューザ川崎)
指揮=ラモン・ガンバ
ピアノ=仲道郁代
ハイドン:交響曲 第93番 ニ長調
モーツァルト:ピアノ協奏曲 第21番 ハ長調 K.467
ショスタコーヴィチ:交響曲 第12番 ニ短調 作品112 「1917年」
S\7,000 A\6,000 B\4,000 C\3,000 P\2,000
終了
ガンバ
仲道
アイスランド交響楽団音楽監督を務め、当楽団でも'05年9月定期の「惑星」で好評を博したガンバが再登場します。ロンドン出身の彼が選んだのは、ハイドンがの交響曲集「ロンドン・セット」の中から93番。ロシア革命の歴史を描くショスタコーヴィチの12番「1917年」は、作曲者自身の苦闘の歴史そのものでもあり、ガンバのスケールの大きな指揮でその叙事詩が語られるでしょう。デビュー20周年を迎えた仲道郁代がモーツァルトを奏でます。
主催/(財)東京交響楽団
後援/
協賛/花王株式会社
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